当組合において、平成10年4月1日から病院群輪番制により第二次救急医療体制を行っています。
圏域を北部(成田市、印西市、白井市、富里市、印旛村、本埜村、栄町)と南部(佐倉市、四街道市、八街市、酒々井町)の2ブロックに分け、各ブロックごとにそれぞれ内科と外科を実施し、圏域住民に当医療を保障するものです。
 そして、平成15年10月1日より小児(15歳以下対象)を独立させた小児二次救急医療体制が4病院の輪番制でスタートしました。


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